- 2009.12.09 [影響:あり] 偽装された NTP mode7 パケットによるリモート DoS の脆弱性
- 2009.12.09 [影響:あり] SEIL/B1 における CHAP、MS-CHAP-V2 認証の脆弱性
- 2009.10.27 [影響:あり] IPv6 ICMP redirect 受信による経路挿入の脆弱性
- 2009.10.26 [影響:あり] GREパケットに対するNAT処理に関する脆弱性
- 2009.10.26 [影響:あり] URLフィルタ機能の脆弱性
- 2009.09.18 [影響:あり] TCPセッション処理に関する脆弱性
- 2009.07.15 [影響:あり] 偽装されたDHCPパケットに対する受信処理の脆弱性
- 2009.07.06 [影響:あり] tcpdump コマンド実行時における脆弱性
- 2009.04.09 [影響:あり] 透過型HTTPプロキシサーバにおけるハンドオフ機能の脆弱性
- 2009.02.03 [影響:あり] Webインタフェース機能における複数の脆弱性
- 2008.10.03 [影響:あり] 偽装された NDP パケットに対する受信処理の脆弱性
- 2008.08.20 [影響:あり] 偽装された PPPoE Discovery パケットに対する受信処理の脆弱性
- 2008.08.20 [影響:あり] IPv4 パケットフィルタが意図しないパケットに適用される脆弱性
- 2008.07.31 [影響:あり] IPv4 の ICMP リダイレクトメッセージにより任意の宛先への経路を挿入される脆弱性
- 2008.06.11 [影響:あり] Net-SNMP SNMPv3 USM 認証処理の脆弱性
- 2007.12.18 [影響:あり] 偽造されたIPv6パケットに対する受信処理の脆弱性
- 2007.12.18 [影響:あり] 偽造されたIPv4パケットに対する受信処理の脆弱性
- 2007.12.18 [影響:あり] uRPFチェック設定処理に関するSEIL実装の脆弱性
- 2007.12.18 [影響:あり] ISAKMPのDELETEメッセージおよびNOTIFYメッセージ処理に関する脆弱性
- 2007.12.18 [影響:あり] Net-SNMPのGetBulkリクエスト処理に関する脆弱性
- 2007.09.20 [影響:あり] 多量のTCPセッションに対する処理の脆弱性
- 2007.05.15 [影響:あり] IPv6プロトコル仕様の脆弱性(更新)
- 2006.11.29 [影響:あり] PPPのLCPオプション処理の脆弱性
- 2006.10.19 [影響:あり] OpenSSLによるRSA署名検証機能の実装の脆弱性
- 2006.10.19 [影響:あり] OpenSSHによるSecure Shell Protocol Ver.1実装の脆弱性
- 2005.12.15 [影響:あり(詳細調査中)] ISAKMP実装の複数の脆弱性(更新)
- 2005.12.12 [影響:小] 偽造されたACKに対するTCPのプロトコル仕様の脆弱性(更新)
- 2005.08.10 [影響:あり] Telnetソフトウェアの脆弱性
- 2005.08.10 [影響:なし] VPNソフトウェアの脆弱性
- 2005.07.27 [影響:極小] TCP実装のICMPエラーメッセージの処理に関する脆弱性(更新)
- 2005.05.10 [影響:極小] IPsec通信の設定に存在する脆弱性
- 2004.04.21 [影響:あり] TCPプロトコルの脆弱性
- 2004.04.21 [影響:あり] VPNソフトウェアの脆弱性





